タイトルを考えよう! |
タイトルなんて、そのまま商品名でいいんじゃないの?と思われるかもしれませんが、
実はこのタイトルにもコツがあるのです!
タイトル次第で検索してもらえる確立があがったり、目立ったり・・
タイトルは全角30文字です。
落札率を上げる、少しでも高価で落札してもらう為にも、タイトルはよく考えてつけましょう!
|
 |
「新品未使用・未開封・美品・レア・非売品・限定品・絶版・正規品・おまけ付」等、探している立場の人にとっては、どれもつい目を引く言葉ですね。
上記の言葉に相当する出品物がある時は必ず入れましょう!
最初に★マークや■マークといった黒塗りのマークを使ったりすると目立ちますよ。
|
 |
細かいカテゴリーまで進んでから検索する人もいれば、トップページからキーワードを入れて検索する人もいます。
タイトルにはなるべく多くのキーワードを入れるようにしましょう!
ブランド名があれば、必ず入れるべきです!。
そのブランドのカテゴリーに出品していても、です。
その際、ローマ字、カタカナ、両方から検索される可能性のあるブランドは、( )でくくるなどして、なるべくどちらも入れるようにしましょう。
サイズ等も入れておくといいですね。(うちではたまに、「S」←で検索することもありますから)
|
|
商品説明をつけよう! |
稀に特に明記の無い出品物もありますが、面倒でも商品説明は必ず書きましょう!
通常は「説明」欄の「通常入力」のボックスに明記しますが、
ここではテンプレートを使った方法を説明します。
かわいらしく商品説明欄を作るのには、テンプレートを使うととっても簡単で便利です。
例えば、私が個人的にいつも利用させて頂いている 等、個人で作られているサイトには
無料のオークション用テンプレートがたくさんありますので、
気に入ったテンプレートを見つけて利用させてもらいましょう。
その際の入力方法は「HTMLタグ入力」になりますので、ご注意くださいね。

|

|

|
<新品or中古(used)>
中古の場合は、使用期間などわかれば書いた方がいいかもしれません。
|

|
<色やサイズ>
写真と実物の色が違ってしまう場合は「写真ではうまく色が出ませんでしたが、実際はもう少し濃いお色目になります」
などとコメントした方がいいでしょう。
|
 |
<定価(わかれば)>
|

|
<商品の特徴>
例えば、写真では伝わりにくい質感や、バッグ等の場合、内側にポケットが3箇所あります、等、その商品の特徴を明記しておくとよりわかりやすくなります。
汚れや破れ、部品の欠品などがある場合は隠さず必ず明記しておきましょう。
|
|
|
自分の口座の他に、ヤフーかんたん決済(手数料が108円〜)など、いくつか選択肢があると便利です。
|
 |
例えば、本の場合、定形外郵便よりゆうめーる(旧:冊子小包)、ゆうメールよりよりクロネコなどのメール便の方が安い場合が多いのですが、全ての方が最安値の方法を選択するとは限らないのが現状です。
発送方法は、出来る限りいくつかの選択肢を入れるようにしましょう。
又、トラブルを避ける為にも、郵便等の場合は、商品未着などの場合の補償が無いことを明記しておきましょう。
|
|
 |
稀に、オークションが終わってから数日間連絡が無いという場合があります。
こちらもずっと待っているのも不安ですし、スムーズな取引ができません。
そういったことを避けるためにも、最初に取り決めを書いておくといいでしょう。
例 「オークション終了後、○日以内に連絡可能、○日以内にご入金可能な方のみご入札ください」等
また中古品や、欠品、痛みがあるものについては、商品説明にその旨記載した上で、「usedですので、上記のことをご理解いただきご入札ください。」 「落札後のキャンセル、クレーム、返品はお受けできません」等、一言書いておきましょう。
その他に、同時出品中のものがあれば、必ず「○○も同時出品中です」とアピールすることも大事です!。
|
|
|
|